ドラゼミがまなびwithに!リストアップして他社教材と比較した結果!

ドラゼミがまなびwithに リーフレット

 

ドラゼミを2年間受講した経験から、「まなびwith」がどのような方におすすめかについて、考えてみました。通信教材選びに迷っている保護者の方の参考になれば幸いです。

 

「まなびwith」は、オリジナル教材なので、他教材との違いを知るという意味でも、関心のある方は一度サンプルをご覧になることをおすすめします。

 

▼▼▼まなびwithは下記から内容チェックできます▼▼▼

 

 

 

 

★おさらい・・・ドラゼミとは?

 

ドラゼミがまなびwithに リーフレット裏

 

ドラゼミは、小学館の通信添削学習教材です。幼児向けの「プチドラゼミ」と小学生向けの「ドラゼミ」があり、どちらもドラえもんがメインキャラクターとして使われています。
入会すると、前月の終わりまでにその月の「メインテキスト」、「解答ノート」、「添削テスト」、「学習カレンダー」などが届きます。テキストは小学2年生の場合、国語と算数の2教科。それぞれに添削テストがあり、月末に郵送で提出します。
テキストはオリジナルで、基礎的な問題のほかに、基礎を発展させたチャレンジ問題、図形パズル、ドラえもんのマンガを使用した作文、計算反復プリントなど多彩な問題が並びます。

 

★ドラゼミの進め方(体験から)

 

ドラゼミが届いたらまず、メインテキストの国語と算数の学習に取り組みます。メインテキストには、基礎的な内容のほか、発展的な問題、ひらめきを重視する図形問題、作文、計算や音読の反復練習問題なども入っています。
わが家ではテキストは順番にこだわらず、自由に進めていました。「漢字を1ページやったので、次はクロスワードを解こう」、「計算はいっぱいやったので、図形のパズルに挑戦してみよう」というように、子供のペースに任せています。
テキストがすべて終わると、最後に添削問題に取りかかります。国語と算数それぞれ1枚(うら、おもて両面)を、実際のテストと同じように、教科書やテキストを見ないで解いていきます。親は、終わった後にもう一度見直しをするようにうながすくらいで、解答のチェックはしません。終わった添削問題は封筒に入れて、郵送で提出。翌月には赤ペンで丸つけがされて返ってくるので、間違えた問題などはそこで復習する流れです。

 

★ドラゼミに決めた理由 その1教科書準拠ではない

 

小学校入学にあたり、学校の勉強とは別に、家庭で学習ができる通信教材を探していました。周囲では「進研ゼミ」が人気でしたが、自分でも調べ、気になった教材は資料請求をして内容を確認。ドラゼミもその一つでした。

 

正直に言うと資料請求する前は、ドラゼミの「キャラクターが全面に出ていること」に、あまりよい印象を持っていませんでした。キャラクターで子供が興味を持ったとしても、それは一時的なのではないか?キャラクターが親しみやすいだけに、内容も簡単なのではないか?といった先入観です。

 

ところが、資料請求で届いた教材の内容を確認すると、全く違うことがわかりました。
小学生向けの通信教材は、大きく「教科書の内容に準拠したもの」と、「教科書に準拠せず独自の内容になっているもの」の二つに分かれます。

 

ドラゼミは後者でした。学校で習っていない漢字や解き方が出てくるので、難易度はやや高めです。しかし、学校からも毎日ドリルや漢字練習などの宿題が出ることを考えると、教科書に準拠して補足するだけでは物足りないのではないか。また、子供が飽きてしまうのではないか、という不安がありました。
その点で、学校とは違う順番で進み、学校では教わらない知識も身に付くドラゼミに、魅力を感じました。

 

★ドラゼミに決めた理由その2 図形と作文

 

ドラゼミについて調べ始めると、「図形と作文のドラゼミ」という言葉をよく目にしました。資料請求で届いたサンプルテキストや添削問題を見ても、また受講者の口コミをチェックしても、ドラゼミが算数では図形、国語では作文を重視し、力を入れていることがよくわかりました。

 

小学生の算数では基礎的な計算力が最も大切ですが、一方で、つまずきやすい単元の一つが、図形だとも言われています。図形の理解には遊び(ブロック遊び、レゴ遊びなど)の経験や、ひらめき力も重要です。ドラゼミの算数のテキストには、毎月「ひらめき図形」という問題があります。

 

1年生の場合、タングラムのようなパズルを使用して形を作っていく、遊びのような問題でした。このように、毎月のテキストの中で遊び感覚で図形問題に取り組めるという点は、ドラゼミのメリットでした。

 

もう1つは作文。漢字や言葉をただ覚えるだけではなく、それを利用して相手の話をしっかりと理解し、相手に自分の伝えたいことを正確に伝えられること。それが子供に身に着けてほしい「国語力」です。作文はそのために効果的ですが、あまり書く機会は多くありません。

 

ドラゼミの作文は、毎月テキストに問題が載っているほか、テストとして提出もするので、先生に作文を添削してもらう機会があるのも魅力でした。
これら「図形と作文の強み」も、ドラゼミに決めた理由の一つです。

 

★ドラゼミに決めた理由 その3 キャラクターの魅力

 

最初はやや懐疑的だったキャラクターメインの教材ですが、親子ともにドラえもんは好きで、以前から親しんでいました。特に子供は、ドラえもんのコミックスをたくさん読んでいます。マンガの中ではたまに環境問題や科学の知識などが扱われていて、子供にとっては勉強にもなっていました。

 

国語のテキストでは、ドラえもんのマンガがそのまま載っていてふきだしのセリフを埋めたり、「ここでのび太はどう考えましたか?」と問うような、ユニークな問題もたくさんあります。キャラクターがただの飾りではなく、学習の要素として役に立っているという点も好印象でした。

 

★ドラゼミをやってみて(親の意見)

 

テキスト全体の分量、1回分の分量ともにちょうどよく、学校の宿題や他の習い事と一緒にやっても負担にならないところがよかったです。また、ドラえもんがキャラクターであることは、1年生の入会時に役に立っただけではなく、今でもテキストに載っているドラえもんのマンガを元に、親子で会話をするきっかけになっています。

 

ドラゼミのテキストは、子供1人で取り組める内容がほとんどですが、一部の問題は親が横について教えながらやりました。たとえば学校で習っていない漢字の練習。形や読み方、書き順はテキストにすべて載っているのですが、「自信がない」という子供に、親が書いて見せるなどしながら、一緒に1つずつ確認していきました。

 

また、1年生の「ひらめき図形」のタングラム問題には、たまに難問があって、一部の問題は解くのに苦労しました。別冊に解答は載っていますが、なるべく見ないようにしようと決めて、親子でゲーム感覚で考えました。時にはその日のうちにわからず、後日もう一度やってようやくできた、ということもありました。「あきらめずにひらめくまで考える」という体験は、普段の家庭学習ではなかなかできないので、これもとてもよかったと思います。

 

★ドラゼミをやってみて(子供の意見と子供の様子)

 

好きなキャラクターだということもあり、最初から教材が届くのをとても楽しみにしていました。学校の宿題も毎日出るので、宿題以外の計算ドリルや、漢字練習などはあまりやりたがりません。

 

一方 ドラゼミは、国語の場合、教科書には載っていないおはなしを使った読解問題や、クロスワードパズル。算数は少し発展的な文章問題など新鮮な内容だったので、楽しんで机に向かうことができました。

 

現在は毎日の宿題と一緒に、ドラゼミのテキストを1~2個やるのが日課になっていて、添削テストも入会以来、全て期限までに提出できています。子供から「やりたくない」「やめたい」と言った言葉はこれまで一度も聞いていないので、子供に合った教材を選べたのかなと思っています。

 

★補足・ドラゼミ賞とわくわくコミック

 

ドラゼミには、ドラゼミ賞という賞品プレゼントの仕組みがあります。毎月添削テストを提出すると、返却時に「ドラゼミシール」がもらえるほか、進級時など年に数回はボーナスで少し多めにシールが届きます。このシールを集めて台紙に貼っていくと、シールの数に応じて様々な賞品がもらえます。

 

ドラゼミ賞 賞品プレゼント

 

子供は、ドラゼミ賞の賞品が載ったカタログ冊子をよくながめていて、シールが貯まるのをいつも楽しみにしている様子です。一度貯まった分のシールで、ゲーム機をもらいました。それ以降も「次はこれがほしい」と決めている物があって、続ける励みになっています。
また、ドラゼミで毎月教材と一緒に届くのが「わくわくコミック」です。この冊子にはドラえもんのマンガの中から、環境や科学の知識が学べるお話が、毎月1話掲載されています。小さな冊子ですが、毎月ドラゼミが届いたら最初にこのマンガを読むのが習慣。教材が届く楽しみと、開封のきっかけを作ってくれるので、とてもよいおまけでした。

 

★補足・ドラゼミ会員専用サイトのコンテンツ

 

入会前に気づかなかったドラゼミのメリットが、会員専用サイトのコンテンツです。
「小学館の図鑑NEO」や「少年少女 人物日本の歴史」シリーズをデジタル版で読めるほか、たくさんの学習ゲームで遊ぶことができるなど、思いのほか充実した内容でした。

 

子供はこの学習ゲームが大好きで、よく遊んでいます。他にも保護者向けの読み物や、漢字・計算プリントのダウンロードサービスなどもあります。「まなびwith」でも、引き続きこれらの機能が使えることを期待しています。

 

★せっかくやってきたドラゼミがなくなると知った時の感想

 

もともと4年生以降は、塾に通うか、通信教材にするかというのも含めて、全面的に家庭学習を見直す予定でした。でも逆に言えば、3年生の2019年度までは、ドラゼミを継続することを決めていたので、ドラゼミが「まなびwith」に変わるというお知らせを受け取ったときは、家族で大変驚きました。

 

2020年の教育改革で、学習内容が変わることは知っていたので、ドラゼミの内容も刷新されることは、ある程度予想していました。

 

ただ教材の名前にもなっている「ドラえもん」が一切使われなくなることを知り、これは単なる内容のアップデートではなく、全く別の教材だと考えたほうがよいのではないかと不安になりました。

 

そこで急遽、他の通信教材をリストアップして、3年生以降どれを受講するかについて、ゼロから比較検討することを決めました。

 

★まなびwithで教材はどう変わるのか

 

まなびwithの教材

 

まず「まなびwith」には、ドラゼミにはなかった「思考の達人ツール」というオリジナル教材が追加されます。これは比較に使う「ベン図」や「バタフライチャート」などに、実際に書き込みを行いながら、自分の考えをまとめる方法を学ぶというもので、2020年の教育改革で重視される「思考力」を養うためのオリジナル教材です。この「思考の達人ツール」は「まなびwith」を受講するか検討していた際に、とても魅力を感じた教材でした。

 

次に、ドラゼミでは基本テキストのみで学習を進めていましたが、「まなびwith」では、会員サイトを通じてデジタル教材が観られるようになることが大きな変化です。テキストに取り組む前に観る「導入映像」のほか、間違えやすい問題などの「解決映像」もあるとのこと。

 

このデジタル教材をどの程度利用するのか、また使用感はどうなのかについてはまだわかりませんが、期待しています。

 

テキストや添削テストについては、「まなびwith」のサンプル教材を見る限り、ドラゼミとそれほど大きく変わらない印象です。キャラクター変更によって教材の雰囲気はだいぶ変わりますが、学習に慣れた今はキャラクターをあまり重視していないので、特に問題はないと考えています。

 

★まなびwithになっても教材を続けたいと思った理由

 

まなびwithの教材 リーフレット

 

「まなびwith」の発表後、再び通信教材を比較検討するために、情報収集や資料請求を始めました。

 

その際、ドラゼミに入会した時と同じ理由で、まず「教科書準拠の教材」は候補から外しました。次に、最近人気のタブレット型教材についても、メリットはあるものの、これまで続けてきた紙ベースがよかったので選びませんでした。

 

最後まで候補に残ったのは、「まなびwith」と「Z会」です。「Z会」は国語と算数に通常コースとハイレベルコースがあること、3年生から中学受験コースがあることなどが特徴でした。そこで、以下の点で「Z会」と「まなびwith」を比較しました。

 

テキストの難易度

 

「まなびwith」(ドラゼミ)と「Z会」のハイレベルコースを比較しましたが、難易度はあまり変わらないように感じました。キャラクターが変わるとはいえ、「まなびwith」のテキストや問題の傾向は、ドラゼミをかなり踏襲しています。難易度、つまり学べる内容に大きな差がないのであれば、使い慣れた「まなびwith」が子供にとっても負担が少ないと思いました。

 

図形や作文

 

「まなびwith」が充実していますが、「Z会」も力を入れていました。

 

受講料

 

「まなびwith」と「Z会」では受講可能な科目数やコース分けが異なるので、単純な比較はできません。

 

それでも、わが家の希望科目・コースを受講した場合、「Z会」の方がだいぶ月額料金が高くなることがわかりました。

 

ちなみに「まなびwith」はドラゼミより受講料が上がっています。その値上がりを加味しても、「Z会」より「まなびwith」の方が、低料金でコストパフォーマンスがよいと感じました。

 

以上3つの比較ポイントから、学習内容に大きな差がないのであれば、「使い慣れた教材であること」、「月額利用料金が安いこと」からまなびwithのメリットが大きいと判断し、継続を選択しました。

 

★まなびwithでドラゼミ賞はどうなるのか?他に子供を飽きさせない工夫は?

 

ドラゼミが「まなびwith」に変わることで、今まで集めたドラゼミシールがどうなるか心配していました。確認すると、ドラゼミ賞は「まなび賞」に変わり、ドラゼミシールはそのまま「まなびwith」でも使えることがわかりました。プレゼントの賞品に一部変更はありそうですが、仕組みやもらい方などは大きく変わらないようです。

 

また、ドラえもんのマンガが載っていた「わくわくコミック」に代わるものとして、まなびwithでは「月刊わくわく研究所」が届きます。この冊子には、テレビなどで活躍する謎解き制作集団「Another Vision」によるナゾが掲載されます。毎月の学習と連動した企画とのことで、思考力やひらめき力も必要ですが、ナゾトキが好きな子供は楽しみにしています。「わくわくコミック」同様に、毎月の教材開封のきっかけになってくれると嬉しいです。

★まなびwithの今度のキャラと先生

 

以下のキャラクターが紹介されています。

  • まなだま(たまごの形をしたキャラクター。一緒にまなぶ「まなび」の妖精)
  • 月川りょう/花森あみ(小学生のキャラクター)
  • ウィズ博士(挑戦ページでやや難しい問題を出す)
  • 国仲ともき先生/松田かずね先生(それぞれ、国語・算数の先生のキャラクター)
  • ワザ仙人(思考の達人ツールで、考えるワザを教えてくれる)

 

★まなびwithのタブレット学習

 

「まなびwith」にタブレットコースは存在しません。ただし、会員サイトのデジタル教材の動画を、子供がタブレットで視聴するという使い方を、個人的には考えています。

 

★まなびwithのキャンペーンコード

 

現時点ではキャンペーンコードの存在は確認できませんでした。現在行われている「4月号会費無料」キャンペーンは、期間中に「まなびwith」に6ヶ月分または12ヶ月分一括払いで入会した場合、4月号1か月分が無料になるというものです。

 

「まなびwith」の継続を決めて12か月一括払いを選択したので、先日この割引が適用されました。

 

★まなびwithの料金(月額)(年払いした時)

 

各学年の会費については、まなびwithホームページに詳しく掲載されています。
入会金はありません。どの学年で受講する場合でも、12か月一括払いがお得です。後述しますが、一括払い後に途中退会する場合も、残りの期間の会費は返金されます。

 

また、期間中であれば一括払いと同時に、先ほどの「4月号無料」キャンペーンが適用されます。年間で1か月分安くなるので月ごとの受講料に換算すると、値上がり前のドラゼミの受講料に近くなります。よって、可能であればキャンペーン期間中に入会するのがおすすめです。

 

★まなびwithの退会手続き。退会時の条件と返金について

 

入会から3か月間受講した後であれば、退会の手続きが可能です。前月の5日前後までに退会する旨を申し出る必要があります(退会受付締切日は月によって異なります)。申し出が締切日より遅れると退会が1か月遅くなってしまうので、注意が必要です

 

また、会費を6か月分、または12か月分一括払いで支払っていた場合も、残りの受講期間分は返金されます。

 

★まなびwithのCM・子役について

 

「まなびwith」のCMには俳優の香川照之さんが出演しています。2020年の教育改革を大きく打ち出しているほか、「まなびwith」で新しく導入されるオリジナル教材「思考の達人ツール」も紹介されています。子役の名前は調べましたが、残念ながらわかりませんでした。

 

★まなびwithを会社の福利厚生で使えるのは本当?

 

国内で多数の企業が導入する福利厚生アウトソーシングサービス「ベネフィットステーション」(https://bs.benefit-one.co.jp/bs/pages/bs/top/top.faces)に、「まなびwith」の特典がありました。

 

Webまたは電話の申込で会費が10%OFFになります。他の福利厚生サービスでも「まなびwith」の受講に特典が付く場合があるかもしれません。入会前に一度ご確認することをおすすめします。

 

★まなびwithはこんな方におすすめ

 

わくわく研究所>

 

まず、通信教材を使う目的が「毎日の学校の勉強を家庭で復習し、補うこと」という場合は、「まなびwith」はおすすめしません。前述の通り「まなびwith」は教科書とは異なる順番、解き方、内容で学習が進みます。この場合は教科書に準拠している「進研ゼミ」「ポピー」などがおすすめです。

 

一方「学校の勉強とは違う内容、または一歩進んだ内容にチャレンジしたい」という場合は、「まなびwith」はとてもおすすめです。もちろん勉強が得意だから難しい問題が解きたい、というお子さんもいるでしょう。でも勉強が得意かどうかに関わらず、「変わった切り口の問題に興味を示す」、「学校では教わらない知識が嬉しい」といったお子さんにも、「まなびwith」は合っていると思います。興味を持った問題から取り組むことが、自然と学習習慣につながっていくからです。

 

テキスト_ひらめき図形
↑※ドラゼミ小学2年生3月号テキストから、ひらめき図形の問題です

 

さらに、各社の通信教材には、それぞれ力を入れている分野があります。「まなびwith」の場合は、前述の通り図形と作文です。さらに国語の読解問題の文章も、レベルがやや高めになっています。これらの分野が気になる、重点的に勉強したいという方にもおすすめです。

 

作文の問題
↑※ドラゼミ小学2年生3月号テキストから、作文の問題です

 

最後は、「まなびwith」に新しく導入される「思考の達人ツール」についてです。ドラゼミにサンプルが入っていたので、先日子供と試しにやってみました。日常で何かに迷った時、比較検討したい時、思考整理の方法を知っているのと知らないのとでは、大きく違うと感じました。

 

「まなびwith」だけのオリジナル教材なので、他教材との違いを知るという意味でも、関心のある方は一度サンプルをご覧になることをおすすめします。

 

ドラえもんという看板キャラクターがいなくなることによって、「まなびwith」と他社の教材との違いが、以前よりわかりにくくなったかもしれません。そこで、ドラゼミを2年間受講した経験から、「まなびwith」がどのような方におすすめかについて、考えてみました。

 

通信教材選びに迷っている保護者の方の参考になれば幸いです。

 

 

▼▼▼まなびwithは下記から内容チェックできます▼▼▼

 

 

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